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食品添加物とは?

現在、豆腐もこんにゃくも食パンも、スーパーで売られている食品のほとんどに何らかの添加物が入れられています。

最近、コンビニおにぎりに“保存料・合成着色料は使用しておりません。”という表示を
よく目にします。「それなら、安心。」とつい買ってしまう方も多いのではないでしょうか。

しかし、実際には、表示義務や添加物として示すものの制度があり、使用されているものが多いのです。添加物は、摂り続けたり大量摂取をすると、下痢や腹痛、吐き気という程度ではなく、人体の遺伝子レベルに致命的なダメージを与えます。

ですが、必ずしもすべてが悪いもの、というわけではありません。
ですので、体を壊さないために、食べものを食べる際、気をつけるべき点をご紹介致します。


食品添加物とは「食品の製造の過程において又は食品の加工若しくは保存の目的で、食品に添加、混和、浸潤その他の方法によって使用する物」です。

食品添加物には、主に石油製品などを原料として化学合成された「合成添加物」と、天然にある植物、海藻、昆虫、細菌、鉱物などから成分をとった「天然添加物」とがあります

食品添加物の使用目的は、

腐ったりカビがはえたり変色するのを防ぐ(保存料、防カビ剤、漂白剤、酸化防止剤)、
見栄えをよくする(発色剤、着色料)、
加工しやすくする(増粘剤、乳化剤、膨張剤)、
栄養を強化する(強化剤)、
昧つけ(甘味料、調味料、酸味料、PH調整剤、香料)

として使われております。

この中でも、健康に害を与えるものと、安全性があるものがございます。
健康的問題になるとすれば、次のようなことが考えられます。

1、化学物質でできた、食品添加物は体内で消化されにくく、悪性物質として蓄積されるものもある
2、長くとりつづけることで、ガンなどの病気や奇形をひきおこす可能性がある
3、人によっては、アレルギーをひきおこす可能性があること

以上が、食品添加物の詳細です。

テーマ : 食と健康
ジャンル : ヘルス・ダイエット

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